画像に水面に反射されているような効果が加えられます。サイトに立体感がでますね。
WordPressのプラグインにもなっているようですので、使っちゃいましょう。
もともとは、Refrection.jsというJavaScriptでできたものですが、Wpのプラグイン化されているので、拝借。
Refrection.js-Plugin
Refrection.jsを使った例
Reflection.joを使わない場合の元画像
このRefreciton.jsのWpプラグインは、「WetFloor」という名前です。
ダウンロード方法
こちらからダウンロードしてください。
WetFloor-Plugin
Current Version: 1.6a
Included Reflection.js Version:1.6
License: MIT License
Last update: Oct 5, 2006
Requirements: Wordpress 1.5 - 2.x
インストール方法
ダウンロードしたZipファイルを解凍して、Pluginフォルダにアップロードしてください。
Wp管理画面から「有効化」すれば完了です。
利用方法
投稿画面に、Wetfloorボタンがでるので、そちらを利用してください。
映り込みの度合いも調整可能です。
もし投稿画面にWetFloorボタンが表示されなければ、imgタグに埋め込んでいただいてもかまいません。
<img class=”reflect rheight80 ropacity40″ src=”sample.jpg” />
数字を変えれば、映り込みの度合いが変わったりしますので、適度に変更してみてください。
rheight40 ropacity20 に変更した場合
MyDashboard Plugin
Wordpressのダッシュボードを「iGoogle」のように。
ドロップ&ドラッグで配置を変えられるように 。
Gadgetを追加・削除が容易に。
そんなことができるプラグインです。
ダウンロード方法
ダウンロードはこちらから。
MyDashboard Plugin
インストール方法
ダウンロードしたZipファイルを、プラグインフォルダ(wp-content/plugins)にアップロードして、
有効化すればOKです。
使い方
キーボードはいりません。マウスでほしいものをドラッグそしてドロップ、それだけです。
2005年後頃に日本語化されたGoogleSiteMap。
その目的は、Googleのクローラー(世界中のWEBページを探し回るロボット)が、動的ページを嫌うということから始まりました。つまり、動的ページに「?P=」「S=」などの変数があれば、いくらでもページを生成することができ、不要な意味のないページまで取り込むことになってしまい、Googleにとっては無駄な検索結果を増やすことになります。
よって、Googleとしては「?」や「P」などといった変数がURL内にあるページは避けてクロールしています。
しかし動的ページなんていくらでもあるわけです。そこで考え出されたのが、GoogleSiteMapです。
仕組みとしては、サイト管理者が
「SiteMapを作ったので、検索ページとして取り込んでください」
と、Googleにクロールしてもらう依頼をするようなイメージです。
前置きが長くなりましたが、WordPressではこのSiteMapをプラグインで生成することが可能です。
GoogleSitemapプラグインのダウンロード方法
こちらからダウンロード。
インストール方法
解凍して、プラグインディレクトリにアップロードしてください。(/wp-content/pluginsにアップ)
管理画面から有効化するまえに、GoogleにSiteMapが出来上がったときに、SiteMapの在り処を教える必要がありますので、その場所を先に作っておきます。
トップディレクトリに「sitemap.xml」と「sitemap.xml.gz」を作成。(ファイルは空でOKですので、作成してFTPでアップしておいてください。)
パーミッションを「書込可能」に変更(606)しておいてください。
プラグインを有効化して、管理画面>各種設定からSiteMapを「再構築」をクリック。
GoogleSiteMapにログインして、先ほど作ったSiteMapの在り処のURLを登録しておきます。
これで設定は完了です。
30+ AJAX-Powered WordPress Plugins
AJAXを使ったWordPressの30選のプラグインをご紹介
AJAXを使った、 プラグイン30選です。
AjaxWP - Ajaxを利用して、ロード時間を高速化してくれます。Quickモードと、Optimizedモードの二つから選べ、前者は初心者用、後者は上級者向けの設定(より高速化できるみたい)です。 Alexa Rank - その名の通り、Alexaのランキングを表示してくれます。現在中国で広告の仕事をしてますが、中国人はやたらとAlexaランキングを気にしてます。やはり中国からのプラグインです。
Ajax Comment Preview - 律儀なコメンテーターにはもってこいですね。コメントを送信する前に、一度プレビューでコメント内容を閲覧できます。誤植のないコメントが可能になりますね
Crossroads - お持ちのFlickrアカウントから写真などサムネイル表示してくれます。プラグインの利用方法は、<!– flickrimage: 10240241 –>こんな感じで、HTMLに記述する必要があります。
FireStats - アクセス解析です。PV・Visit・24時間以内のPV/Visit リファラー解析・検索キーワードなどが分析できます。 デモ画面あります。
Google PageRank - こちらも中国からのプラグインです。Alexaの次はGoogleRankです。
imgViewJX - あるディレクトリにある全てのイメージを表示させてくれる。プラグイン有効化して、<?php iVJX_content() ?> をサイドバーあたりに記述すればOK。
Live Spell Checker - 投稿しながらコードのスペルチェックができる。リアルタイムがウリでしょうか。
Plug ‘n’ Play Google Map - Google Mapを表示できます。でも、Geo pluginと同時に利用する必要があります。レストランとかイベントの告知なんかにはもってこいですね。
Wordpress Mailing List - メーリングリストです。有料ですが、メールアドレスCSVファイルのインポートや、WYSIWYGでのHTMLメール作成など、様々なオプション機能がついてます。
WP e-Commerce - ショッピングカートがつけられるプラグイン。ユーザーの購入履歴なども把握できる優れもの。商品検索などを追加できるゴールド会員になるには15ドルかかります。公表値では既に15,000ダウンロード以上とのことです。
WP-Polls - カスタマイズが自由な投票システムのプラグインです。それ以外にもサーバー環境を表示するプラグインなど数多く取り揃えてます。
WP-Post Ratings - […]
Wordpressのプラグイン「wp-tegaki」を使ってみました。
投稿したエントリー内のタグで指定した文字列をTrueFontで出力するプラグインです。
下の手書き風文字は、文字列「Wlcome to Disney land」 を
WaltographUI TrueFontで出力した例です。
ダウンロード方法
ダウンロードは、「wp-tegaki」こちらからダウンロード。
インストール方法
インストールは、ダウンロードした3つのファイルを、
/wp-content/plugins
ディレクトリにアップロードして管理画面>プラグイン設定で、有効化するだけです。
利用方法
管理画面>各種設定>Tegakiより、TrueTypeファイル名を指定、フォントサイズやフォントカラーを指定して更新してください。
表示イメージに、「wp-tegaki の試験です」が表示されれば成功です。
フォント指定する際には、前もってTrueTypeフォント(.ttf)ファイルを同じwp-tegakiディレクトリにアップしておく必要があります。
エントリーを投稿する場合には、[tegaki]タグで記述します。
フリーの手書き風フォントは、
Holiday-MDJP 漢字使えます 顔文字ないです
さなフォン 珍しい顔文字あります 漢字使えます 歴史があります
あくあ 手書き!って感じです どの文字も読みやすいです
フォントリスト あらゆるフォントのリストです win mac 対応表あります
とりあえずお試しで使うなら、このあたりのフォントから使ってみてはいかがでしょうか。