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	<title>異貌なメディア JJLW</title>
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	<description>夜、歯磨きしながら読みきれるコラム集</description>
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		<title>音楽業界の裏の裏情報：いまどきはCDどころか音楽にお金は使わないのか？</title>
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		<pubDate>Tue, 05 Oct 2010 14:06:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Liangwei</dc:creator>
				<category><![CDATA[経済レポート斜め読み]]></category>

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		<description><![CDATA[				音楽業界の凋落がありうるのか、調査結果メモ。
				
				まずは、最も身近であったCDの販売枚数から。
				シングルCDの販売枚数の推移
				
				
				２０００年から、約１０年間の推移ですが、キレイに落ちています。この１０年でシングルCDの販売枚数は７割程度落ち込んだといえます。
				これは邦楽・洋楽問わずです。邦楽・洋楽の比率は「９９：１」であり、この１０年間一貫して変わりません。
				
				さて、次にアルバムCDについても見てみます。
				アルバムCDの販売枚数の推移
				
				
				シングルと同じく、アルバムもこの１０年間下落傾向です。
				しかし、シングルと異なるのは下落率です。下落する傾向は傾斜が緩いのが分かります。邦楽・洋楽の構成は、３０％程度で、１０年間変わりありません。
				
				巷では音楽が鳴り響いており、音楽を聴かない日は皆無です。音楽が手元から離れているわけではないのに、CDが売れない。では、どうやって音楽を聴いてるのでしょうか。
				
				日本レコード協会の統計データから、音楽を手に入れる手段が読み取れます。
				音楽メディアユーザー実態調査　２００９
				
				Q.この半年間（３－８月）にどの程度の音楽CD、音楽ファイルを購入したり、有料でレンタルしたりしましたか？
				CD購入率　３６．８％
				レンタル率　２５．１％
				インターネット有料音楽配信購入率　１２．１％
				と、CD購入率＝レンタル＋インタネット利用　が成り立ちます。つまり、ネットとレンタルがCD購入を駆逐してきているのでしょうが、特段今に始まったことじゃないはずです。
				実感としては、CDを買う人がまだまだ多いなぁという印象です。恐らく３０代あたりが、この構成に合致してそうです。若年層はネット購入の比率が高いでしょうね。
				２００５年のデータを見てみると、当時のインターネットでの有料音楽購入者数が３％、その前年が１．９％だったことを考えると驚異的な伸びですね。４～５倍の伸びです。
				（音楽メディアユーザー実態調査　２００５）
				
				音楽を買う行為自体は、街のCDショップなのかAmazonなのかiTunesなのかそれ以外なのかでしょうが、どうやって楽曲を知るのか？
				１．テレビCM（楽曲のCM）　約３０％
				２．アーティストの公式サイト（ブログ以外）　２０％
				３．テレビ番組（音楽番組）　２０％
				４．友人　１５％
				
				だそうです。４の友人も上位３つから情報を得ていると考えると、テレビか公式サイトで情報を得ていると考えてよいでしょう。
				しかし、これを新品のCDに限ると、
				アーティスト公式サイト
				がトップになり、着うたになると
				テレビCM・テレビ番組
				が上位独占になります。
				「CDを買う＝アーティストが好き」、「着うたを買う＝楽曲が好き」という構図が成り立つのかもしれません。
				
				次に、買うチャネルはCDショップ、ネットに大別されますが、そもそも最近の人はCDショップへ行くことがあるのか？という問い。
				過去半年での平均訪問回数＝６．８回
				月に一度は足を運んでいるわけです。２００５年が８回程度だったので、１回減っているとはいえ、足を運んでるわけです。
				では、CDショップの売上は変わりないのか？HMV渋谷店が閉鎖されたように、減ってはいるものの増えてはいないでしょう。
				
				足は運ぶ、でも買わない。まるで店舗はカタログ化しているのではないでしょうか。
				
				足は運ぶが、買わない。買わない理由は、簡単でした。音楽の利用状況では、
				YouTube
				テレビ（BS放送含む）
				カラオケBOX
				FMラジオ
				コンサート・ライブなど生演奏
				DVDソフト
				ニコニコ動画
				インターネット無料音楽ストリーミングサービス
				
				これがトップ８位ですが、この中で半分以上が無料で利用できます。これで充分なんでしょう。音楽にお金を払う時代じゃないんです。
				これじゃ、楽曲提供側もモチベーションあがらないですよね。
				
				この根拠になるデータが、野村総研の仮説にあります。
				「ユーザーは、楽曲に対する思い入れと、３つのコスト（入手・支払い・保存）を照らし合わせ、購入方法を選択するという仮説を立てた。」
				
				
				入手コスト＝欲しくなった時にすぐに手に入れたい。そのためには、音楽の形態（CDかファイルか等）にはこだわらない
				支払いコスト＝同じ音楽であれば、値段が安い方がよい。安く入手する ためには、音楽の形態（CD かファイル等）にはこだわらない
				保存コスト＝CDやレコード、カセット等は場所を取るため、音楽ファイル（着うたフルやインターネッ ト音楽配信）で購入したい
				
				この３つのうち、支払いコストの意識が最も強いそうです。
				
				同じ楽曲=音楽であれば、Youtubeで良いのです。
				
				エンターテイメント関連消費の観点からいうと、その要素である、音楽関連消費は携帯電話関連消費（パケット、通話料など）と同じ規模だと考えられています。だいたい、この２つで半分近くです。それ以外だと、旅行や雑誌購入などですね。
				今後、恐らく携帯電話関連消費（ゲーム、アプリ、電子書籍など）が増えて、音楽関連消費は弱化していくでしょう。
				
				ここ最近、デジタルで配信される各種コンテンツの中で、特段無料化が進んでいるのが音楽です。
				
				がんばれ音楽。がんばれミュージック。
				
				
				
				
				
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		<title>グルーポンの勢いはとまるか？</title>
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		<pubDate>Fri, 01 Oct 2010 16:14:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Liangwei</dc:creator>
				<category><![CDATA[Diary of Daily]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				
				
				グルーポンサービスが、日本において注目を浴びるようになったのは今年に入ってからだ。
				上の表は、「グルーポン」というキーワードがGoogleでどれくらい検索されているかをグラフ化したもので、今年の夏前から急激に検索数が増加したことがよくわかる。
				さて、このグルーポンサービスの総本山「グルーポン」、本国アメリカでは２年ほど前からあるサービスで、過去のビジネスモデルで最速のスピードで成長している企業だといわれている。
				
				グルーポンは「グループ」と「クーポン」を組み合わせた名前で、ネット上の消費者に大幅に値下げした製品やサービスを提供する。
				宣伝文句は至ってシンプルであり、「早く申し込みましょう！応募締め切りはあとわずかです」だ。しかし、そこにプラスされるのが「ただし、申し込み数が一定以上にならない場合、売買は成立しません」という宣伝文句だ。
				この申し込み数の下限設定がミソなのであり、この下限設定のおかげでリスクを極力抑えた形で中小企業はマーケティング予算をこのグルーポンに投下する。ただ、下限設定があるからだけではなく、グルーポンはただのクーポンと違う部分は、「キャッシュフロー」にもある。
				通常、サービス業では生産と消費は同時に行われ、かつキャッシュインも同じタイミングである。しかし、このグルーポンを利用すれば、キャッシュインが前倒しされ生産と消費はキャッシュイン後であるため、中小企業にとってはただのクーポン発行に比べて、魅力的なキャッシュフローが出来上がる。
				通常のクーポンでは、掲載料は有料で先払いが原則で、かつクーポンを持参してサービスを提供するタイミングでキャッシュインであるから、それに比べれば天地の差がある。
				当然、定価の半額以下程度で商品・サービスを販売するわけで、グルーポンを利用する企業は収支が合わない可能性もあるが、短期的な売り上げ増加と魅力的なキャッシュフローが利用するモチベーションになる。
				
				だがしかし、継続的な顧客獲得にどれくらい寄与するかは別問題だ。飲食店のような店舗にとっては、グルーポンで提供するメニューは当然料理であり、当然それを食べにくる。しかし、それ以外の品を注文しなかったり、次回以降、正規料金で食べたくなるのかというのが問題である。１度１０００円で食べれた商品を３０００円で食べるというハードルは非常に高いはず。
				
				となると、グルーポン企業は１度使って、その後数ヶ月様子を見ればグルーポンが効果的なのかは正確にわかるはずだ。
				グルーポン社の早い段階での海外展開と、加速度的な成長は、まるで企業側が１度しか使わないであろことを、わかっているからのように見えて仕方ない。
				
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		<item>
		<title>iphoneアプリの失敗例「食べログの有料化」</title>
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		<pubDate>Fri, 17 Sep 2010 13:27:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Liangwei</dc:creator>
				<category><![CDATA[Diary of Daily]]></category>

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		<description><![CDATA[				カクコムが運営するランキングとクチコミのグルメサイト「食べログ」が9月10日にアップデートされた。
				このアップデートでは、基本機能の拡充もさることながら、有料版（プレミアムサービス）を設けた。
				
				このプレミアムサービスの設置によって、いまやアプリ評価では★１つにまで落ち込んでおり、非難殺到である。
				理由は、有料化へのシフトである。
				
				しかし有料アプリという点が気に入らないわけではなさそうだ。
				iphoneアプリ市場において、無料アプリは約２５％に過ぎず、有料アプリは異色のアプリではない。
				（蛇足ではあるが、とはいえアップル社の売上のアプリ販売比率は１０％程度だろう）
				
				今回の事態では、どのような批判があるのか。非難の的を精査すると大きく２つに分けられそうだ。
				
				１．月額課金（３１５円）という価格設定への批判
				まず、月額３１５円という課金はi-modeやauなどのキャリア公式サイトの課金形態と同じであり、キャリア課金市場と同じ価格設定はiphone市場では成り立ちづらい。ガラパゴス携帯から脱却したユーザーにとっては、キャリア課金に便乗した価格設定が気に入らない。
				
				２．無料機能が有料化されたことへの批判
				今回、有料化されたのは追加機能部分が大半である。したがって、通常利用には何ら差し支えない事が多い。しかし、１点だけもともと無料機能だったものが有料化された。それが「検索結果の点数順での並び替え」である。
				これは、CGMの根底にある情報データベースをどのように閲覧するかという点である。無料版では注目順でしか表示されず、まるで広告出稿企業が上位表示されるように見える。
				しかし、このデータベースの根底にあるのは、ユーザーの書き込みではないだろうか？ユーザー自身が書き込んで、それをソートするのにお金がかかる。それが気に入らない。
				
				いずれにせよ、有料化すること自体よりも、有料化の方法が受け入れられなかったようだ。
				旧無料版はそのまま継続され、付加価値機能に対して課金されるのであれば★１つなどという酷評は無かっただろう。
				月額課金についていえば、買い切りが今のスタンダードなだけで、新しい方法を取り入れた事は評価できるだろう。
				
				基本機能は無料で提供し、追加機能で課金するという「フリーミアムモデル」の典型であるが、少し見誤ったか。
				
				
				
				
				
				
				
				
				
				
				
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		<item>
		<title>村木厚子さんの無罪判決について</title>
		<link>http://900914.com/news/muraki.html</link>
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		<pubDate>Fri, 10 Sep 2010 14:17:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Liangwei</dc:creator>
				<category><![CDATA[News & Collum]]></category>

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		<description><![CDATA[				郵便割引制度をめぐる偽の証明書発行事件で、虚偽有印公文書作成・同行使罪に問われた厚生労働省の元雇用均等・児童家庭局長、村木厚子さんに無罪判決が出た。
				弁護側の「検察はストーリーに沿った調書を作成することに力を注ぎ、冤罪を発生させた」
				という主張が認められたわけだ。
				
				逮捕されたときは、こんな人の良さそうなおばさんが、そんな犯罪するのかねぇ？と特段何も考えることがなかったのを覚えている。
				村木さんの逮捕を受けて、様々なひとが支援していたという。大きな活動では、
				
				堂本暁子（元千葉県知事）や住田裕子（弁護士、元検事、元法務大臣秘書官事務取扱）、樋口恵子（フェミニスト、東京家政大学名誉教授）、赤松良子（日本ユニセフ協会会長、元文部大臣、元労働省婦人局長）、成毛眞（コンサルタント、元マイクロソフト日本法人社長）らが厚労省を訪れ、「無実の村木厚子さんの解放を求めます」などとする声明を発表
				するなど、支援の輪は広がっていったそうだ。
				
				文藝春秋１０月号に、この無罪を勝ち取るための１年間を綴った、独占手記がある。読むべしだ。
				スキャンして公開されているバージョン
				
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		<item>
		<title>【焚き火台頂上決戦】SnowPeak vs UNIFLAME　</title>
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		<pubDate>Mon, 30 Aug 2010 13:20:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Liangwei</dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトドア用品レビュー]]></category>
		<category><![CDATA[Snowpeak]]></category>
		<category><![CDATA[UNIFLAME]]></category>
		<category><![CDATA[焚き火台]]></category>

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		<description><![CDATA[				SnowPeakの焚き火台か？あるいはUNIFLAMEのファイアグリルか？この２つの焚き火台（ファイアグリル）は、堅牢性や価格面で大いに悩む方が多いです。
				いつの頃からか、直火での焚き火は禁止になりキャンプファイアーなんて豪華な火柱は見かけなくなりましたね。
				だからといって、全面禁止ではなくて、ファイアグリル・焚き火台を使えばしんみりと焚き火ができるわけです。
				この両者、一長一短です。どちらを買っても、それなりのメリット・デメリットがありますので運任せで買っても、それはそれで満足すると思います。
				両者とも、グリルを載せればバーベキューもできますし、ケトルを載せてお湯を沸かすこともできます。
				
				サイズが小さいと難しいですが、直接ダッチオーブンを載せてもいいし、何でもできる優れもの。
				結構ツーバーナーにするか、焚き火台・ファイアグリルにするかで悩んでいるという話を聞きますが、楽しむならこっちでしょうね。
				料理することだけを考えれば、同じ火を扱う道具として同じですが、1/Fゆらぎの発生する焚き火は人をリラックスさせますからね！
				
				
				 
				まずは、UNIFLAME（ユニフレーム）　ファイアグリルから。
				
				価格は5000円を切っています。スノーピークの焚き火台Lサイズが３つ買えます。それだけでこっちに傾くくらい安いです。（スノピが高いのでしょうけど）ただ、側面はペロンペロンに薄いです。とろけちゃうんじゃないかと心配になるくらいです。
				逆に言うと、その薄さのおかげで熱が冷めやすく、片づけが早く終わるんですけどね。
				オプションで焼網も付属してくるので、スノーピークに比べたら機能は充実ですね。
				次に、スノーピークの焚き火台（S,M,L）です。
				
				サイズは3種類ありますが、Sは小さすぎる・・。2人でも小さすぎる。どう使っても、薪が溢れてしまいました。ですので、少なくともMサイズかLサイズがおすすめです。この商品にいえるのは、大は小を兼ねるということです。
				MサイズかLサイズかといえば、ダッチオーブンを載せるかどうかで決めても良いでしょう。10インチのダッチオーブンであればギリギリMサイズに載りますが、収まったという感じです。
				ぴったりサイズ！言い方変えればちょっと窮屈！？といった印象ですので、ダッチオーブンならLサイズでしょうね。
				MでもLでも、収納時のサイズはそこまで変わりませんからね。
				
				ユニフレームと比較すると、誰もが高い！といいますね。誰もが。オプション製品が豊富なおかげで、あっという間に倍の金額になりますよ。がしかし、最初はオプションは何もなくていいと思います。ダッチオーブンだって、そのまま載せればいいし、焼網もいつも使っているものを載せておけばOKです。焚き火台だけ、それだけで十分です。
				
				あ、あと火がついているときに移動するのは、ほぼ無理と思ったほうがいいでしょう。ちょっとずらすだけでも炭がこぼれたりするので、安全のために移動は控えましょう。ベースプレートがあれば、四隅をゆっくり動かして移動することはできます。
				その簡単な操作性のおかげで、設置や撤収が数秒で終わるんですけどね。
				ちなみに、豪華なオプション製品は
				・ベースプレート（金属製。芝生などのサイトではあったほうがいいかも）
				 ・グリルブリッジ（火の高さを３段階で調整）
				 ・焚火床（灰を落とす仕切り板）
				 ・グリルネット（BBQコンロとしても使用したい場合には、便利。焼網です）
				 ・収納ケース（最初から薄いケースは付いてますので不要です。ただオプションを揃えた場合には便利。全部入ります。入れても5センチしか厚みがない！）
				
				
				丈夫さという面や、コンパクト性ではスノーピークに軍配が上がりますね。シンプルな構造もあって、まず壊れません。
				ちょっと高いけど、ずーーっと使いたいと思わせる、モノとして魅力があるのはスノーピークでしょう。
				焚き火に何を求めるか、ただの熱源か、あるいは夜のお友達か、そのあたりを考えて決めると良いでしょう。
				
				
				
				
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