沢尻エリカさん、謝罪コメントから沈黙を守っていましたが、4日、テレビ朝日「スーパーモーニング」のインタビューに応じ、主演映画「クローズド・ノート」の公開初日の舞台挨拶で見せた不機嫌な態度について、涙ながらに謝罪した。その長さたるや120分、号泣し続けていました。
「私情を持ち込んで、ファンやカメラの前で出してしまった。それは表に出る人間としてあってはならないこと」
と、非を認めました。
しかし、原因は重要ではないと、その理由については触れられていませんでした。
また、最後にファンや関係者に一言と言われると、約10分間に渡って沈黙。
その後、
「あの日の行動ですべてをぶち壊してしまった。スタッフの方々にも本当に迷惑を掛けた」
と、言葉を詰まらせながらの発言。
この部分が、ポイントで、四方八方から「演技だ」「涙の演技には定評があり、涙を流す演技までの10分間」と批判の声が相次いでますね・・。
そういえば、一部で報じられた1年間の謹慎処分は否定してましたね。
120分の号泣エリカさんのインタビュー。
諸悪の根源となった、舞台挨拶
諸悪の根源を謝罪したコメント発表
過去の沢尻エリカさんの履歴書には、「特技:早泣き」 とあるそうで、この涙のインタビューが果たして演技なのかどうか、難しいところです。
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