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世界で飲まれている南アフリカ産の炭酸飲料「アップルタイザー:Appletiser」とは?
アップルタイザー(appletiser)とは、原材料が「りんご」「炭酸」のたった二つでできている炭酸りんごジュース。
炭酸飲料で、原産国は南アフリカです。
◆品名:りんごジュース
◆内容量:275ml
◆原産国:南アフリカ
◆原材料:りんご、炭酸
◆果汁:100%
日本では、大きなスーパーや大きな酒屋さん、輸入雑貨店、インターネットで販売されています。
さて、このアップルタイザーですが、一度飲んだら病みつきです。最近では1日3本~5本程度飲んでいます。
何がおいしいかって、100%のリンゴジュースなのに炭酸飲料だというところです。
ファンタを遙かに超えています。どんな食事でも飲んでます。
昔、洋食屋さんで飲んで、それっきりだったのですが、たまたま近くの酒屋さんに売っていて、大人買いです。
1本、130円くらいです。
楽天だと、何店舗か販売しているようです。
アップルタイザー購入可能なショップリスト
◆アップルタイザー(appletiser)の歴史
(本国サイトより抜粋・翻訳)
1965年 Edmond Lombardi によって開発されました。アップルタイザーの名前の由来は、
"Apple" and "Appetizer"という二つの単語(りんごと食前酒)を合わせた造語です。
1966年に国内販売だけでしたが、1968年には海外へも展開するようになります。
日本へ上陸したのは、1969年です。アジアでは1968年に先に香港へ輸出されています。
1981年には、アップルタイザーの姉妹商品となるRed and White Grapetiser(グレープタイザー)を発売しています。
1997年に、MacMillan調査による世界トップ300ブランドの一つへと殿堂入りしました。
2004年に現在のアップルタイザーボトル(明るい緑色)へリニューアルされています。

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