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	<title>異貌なメディア JJLW &#187; 海外情報</title>
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	<description>夜、歯磨きしながら読みきれるコラム集</description>
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		<title>旅のしおりは、自分で作る時代です。</title>
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		<pubDate>Fri, 07 May 2010 14:15:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Liangwei</dc:creator>
				<category><![CDATA[海外情報]]></category>
		<category><![CDATA[海外旅行]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				国内・海外旅行で楽しいのは、その準備段階。
				あそこに行って、あれしてこれしてと考えているのが実は一番楽しいかもしれないです。
				で、せっかく行くなら準備はしっかりやりたい人にはもってこいのサービス。
				旅行のしおりを簡単に無料でつくる「またたび」
				旅のしおりとは、旅行の行先、予定表、持ち物などをまとめたもので、固い言葉で言うと『旅行要項』です。
				 学校の旅行などで、よく配られるものなので、手にしたことはあるかも知れません。でも、自分で作ってみた方は、どれくらいいらっしゃいますか？
				を基本コンセプトにした、自分で旅行のしおりを作りましょうというサービス。
				旅行に限らず、運動会や学芸会のプログラムもたぶん作れる。
				入力して、印刷して、配る。たったこれだけです。
				しかも会員登録とかが必要ないのが、これまた便利。
				次回の旅行には作ってみようっと。
				こういうカワイイほのぼの系が嫌だと思ったら、素直にMS製品で作るのもアリ。
				その場合にも、いくつか旅行用のテンプレートが揃っているので利用してみましょう。
				自分で探して作る旅行こそ、旅行ですよね。
				
				
				»自分で作る旅行手帳（旅のしおりが作れる手帳）
				こちらは、日本旅行文学会による旅行手帳です。ここにこれを書いてくださいというルールが細かいので、自由奔放に書くことは難しいですが、書ききった後の達成感は味わえます。日記型の手帳なので、使いづらさはありません。
				
				
				
				»ハンディーノート 旅のつれづれノート
				旅に特化した便利手帳です。ここに、行き先や立ち寄ったスポット、美味しかったもの、見たもの聞いたものを入れていけば日記にもなるし、最初のページを使ってしおりとしても使えます。なんといっても、カードキーなどを入れられるポケット付というのが、旅専門のノートって気がしますねｗ
				
				»旅の記録 楽しい残し方
				&#60;a href=&#8221;http://www.amazon.co.jp/gp/product/462031773X/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&#38;tag=j0cc-22&#38;linkCode=as2&#38;camp=247&#38;creative=7399&#38;creativeASIN=462031773X&#8221;&#62;旅の記録 楽しい残し方&#60;/a&#62;&#60;img src=&#8221;http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=&#38;l=as2&#38;o=9&#38;a=462031773X&#8221; width=&#8221;1&#8243; height=&#8221;1&#8243; border=&#8221;0&#8243; alt=&#8221;" style=&#8221;border:none !important; margin:0px !important;&#8221; /&#62;
				これはノートではなく、指南書です。旅に行くまえ、行ったあと、思い出を作って、思い出を整理して、どうやったら最高の思い出を作り上げられるのかを教えてくれます。デジカメ時代にスケッチブックの話が出てくるのは若干古い？と思われる方もいるかと思いますが・・。
				旅に出かける前の準備段階、実際に旅をしている時、そして旅を終えてからの三つの部分、ここをしっかりと分けて、しっかりと記録や記憶にインプットしておけば、後年振り返っても絶対に思い出は色褪せないと感じさせてくれます。
				
				
				
				
				
				
				» Travel templates（海外のマイクロソフト製品用テンプレート）
				» 旅行関係のテンプレート集（日本のマイクロソフト製品用テンプレート）
				
				2011/02/03
				旅のしおり工房を追加しました
				
				2010/01/29
				旅のしおりのワードやパワーポイントでのテンプレートの作成依頼がいくつか来ております。
				簡単なものであれば配布しておりますので、お問い合わせのある方は、
				900914(at)gmail.com　　（(at)を@に変えて下さい。）
				にご連絡下さい。
				
				
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		<title>2008年の中国経済をまとめ</title>
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		<pubDate>Fri, 22 May 2009 09:34:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Liangwei</dc:creator>
				<category><![CDATA[中国特集]]></category>
		<category><![CDATA[中国経済]]></category>

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		<description><![CDATA[				2008年の中国経済をまとめておく
				2008年の中国経済は5年連続の2桁成長時代の終焉を迎えた。
				2007年（13%成長）、2008年（9%成長）。
				理由
				①政府主導による景気抑制政策
				中国の輸出は部品・素材を輸入してちょっと手を加えただけで終わり。
				高付加価値な産業とはいえない。このような委託加工貿易を行っていたのが、玩具・繊維産業であった。この産業を税制変更によって市場から撤退させた。
				②資源価格の高騰と急落
				③輸出市場が消えた
				デリバティブ商品を運用していない中国では、あまり金融危機の影響はなかったが、日欧米が崩れたと同時に輸出市場が喪失し、輸出産業が落ち込んだ。
]]></description>
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		<title>世界で最も早く新年を迎える場所にいく</title>
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		<pubDate>Wed, 31 Dec 1969 14:59:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Liangwei</dc:creator>
				<category><![CDATA[海外情報]]></category>

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		<description><![CDATA[				世界で最も早く新年を迎える場所は「ミレニアム島」だといわれています。
				ミレニアム島（カロリン島あるいはカロリン環礁）は、ライン諸島最東端の島。キリバスに属し、同国最東端の島です。
				日付変更線をずらして世界で最も早く日付けが変わる場所となりました。
				大きな地図で見る
]]></description>
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		<item>
		<title>国柄を表すこの表現「ボートで非難できずに、海に飛び込もう」</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Dec 2008 08:15:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Liangwei</dc:creator>
				<category><![CDATA[海外情報]]></category>

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		<description><![CDATA[				「船が沈没します。可能な限り緊急ボートに非難してください！　緊急ボートに乗れなかった人にどう口説いたら自ら荒れ狂う海に飛び込ませることができるか？」
				アメリカ人には
				「ヒーローになりたいだろう。ヒーローこそ勇気を持って飛び込まなくては・・」
				ドイツ人には
				「これは命令だ！　飛び込め！！」
				フランス人には
				「海に絶対飛び込んではいけません」
				イタリア人には
				「きれいな女性が海の中にいっぱいいますよ」
				中国人には
				「海には美味しい魚がいっぱい泳いでいますよ」
				日本人には
				「他の皆さん飛び込んでいますよ。あなたもご一緒に・・・」
				&#8230;
]]></description>
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		<item>
		<title>日本でソーシャルファイナンスは実現するか！？米国、個人の信用指標「クレジットスコア」に習う。</title>
		<link>http://900914.com/world/socialfinance_creditscore.html</link>
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		<pubDate>Mon, 06 Oct 2008 14:07:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Liangwei</dc:creator>
				<category><![CDATA[海外情報]]></category>

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		<description><![CDATA[				前回の記事で、ソーシャルファイナンスの概要を書きましたが、もう少し調べてみましたのでご報告。
				P2P（個人間）で資金の提供をするとなると主体となる人･組織が出資法や貸金業者法などの法的なハードルやリスク管理する審査機構の不在など、ハードルが高いことがわかりました。
				ではなぜ米国である程度の成功を収めているのかというと、
				「個人の信用を格付けする」というシステムが存在するからです。
				今回は、その「個人の信用」について調べてみました。
				アメリカには、クレジットスコアという指標があります。返済履歴、借入金総額、返済期間などから算出し、
				それをもとに不動産ローンや自動車ローンを組む際に貸し手（銀行、ローン会社等）は貸出金利を決めたりします。
				個人の信用度を示す数字です。通常、３００から８５０の数字で信用度が表されているようです。
				※MEMO
				クレジットスコアの目安
				アメリカ人の大半の人は、６００点から７００点の間に入ります。住宅ローンや、車のローンが、宣伝されているような有利な金利で承認される目安は、最低でも６８０点以上、できれば７２０点以上が望ましいとされています。 by カリフォルニア投資情報
				クレジットスコアを上げるための施策
				クレジットスコアを上げるコツは、クレジットカードやローンの支払い期限 に遅れないこと、特に家のローンの支払いが遅れるのは、大きなマイナスになります。また、借金が全くないと、クレジットスコアは低いままです。最低ひとつ アカウントがあり、６ヶ月以上継続して支払いをしていないと、点数は上がりません。
				命の次に大切とも言われているそうですね。。こういう信用力をしっかりと数値化しているからこそ、
				サブプライムローンというサブプライム層にピンポイントで融資できたのでしょうね。
				さてそのクレジットスコアですが、指標化しているのは民間企業です。代表的な会社をピックアップしてみました。
				Equifax社、TransUnion社、Experian社
				3つの大手情報機関がありますが、3社に登録される個人情報及びローン残高や返済状況等のデータは同一だそうです。
				ここが、日本と大きく違いますね。しかし日本でも新たな動きがあります。
				０９年６月には貸金業法改正に伴い指定個人信用情報機関が指定されて、複数の信用情報機関がひとつになるといわれています。
				これで、アメリカに倣って新たな信用制度が出来上がるのかもしれません。これがきっかけでソーシャルファイナンスの土台が形作られるといいですね。きっとクレジットスコアなんかも出てくるでしょうしね。
				さて、話が右へ左へ飛んでいますが、Equifax社の報告書によると、Equifax社の収入ベースですが、
				業界別の利用状況は金融業界や不動産業界の利用割合で約半分近くを占めています。
				
				■利用目的の割合
				Financial  32%
				Mortgage  12%
				Consumer  10%
				Commercial  8%
				Retail     7%
				Automotive  7%
				Human Resources    5%
				Telecommunications  5%
				よくよく見てみると、HR（ヒューマンリソース）会社、つまり就職・転職の際にも利用されてるのでしょうね。恐るべし。。
				日本では「偏差値依存」なんてありましたが、アメリカでは「クレジットスコア依存」がありそうですね。
				※米国ではありませんが、カナダのクレジットスコアに関する調査結果がありました。（日本語）
				今回調べた内容をまとめると、
				①アメリカでは、個人の信用度を、全米統一の指標で計る「クレジットスコア」が存在する
				②クレジットスコアによって、個人の信用度が客観的に表されている（社会人の成績表みたいな）
				③クレジットスコアの存在で、住宅の購入、車の購入等に金利が個人によって変動する
				④ソーシャルファイナンスの土台には、このような整備された「個人の信用」を計る仕組みが存在していた
				⑤日本には、まだこの仕組みは存在しないが、今後出来上がる可能性が高い
				いじょー。
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