Home > 海外情報 > アジアの美女特集

アジアの美女特集 Archive

チョン・ジヒョンのCM 

チョン・ジヒョン LGのCM

チョン・ジヒョンの韓国企業LGのCMです。

チョン・ジヒョンのCM ver.2

チョン・ジヒョン OLYMPUSのCM(2)

こちらは、チョン・ジヒョンのオリンパスのデジカメCMです。

チョン・ジヒョンのCM ver3

Jeon Ji Hyun – CM 韓国編

チョン・ジヒョンのダンスシーンです。

AsienceのCMの韓国人女優:チョン・ジヒョン(Jun Jihyun/全 智賢)

シャンプー:AsienceのCMで有名の韓国人女優:チョン・ジヒョンさんのまとめページです。

◆プロフィール

全 智賢(チョン・ジヒョン、Jun Jihyun、1981年10月30日生まれ)は、韓国のモデル、女優、歌手。本名は王智賢(ワン・ジヒョン)。

• 血液型 : B

• 身長 : 172cm

• 体重 : 48kg

• 星座 : 蠍座

• 出身 : 韓国 ソウル

• 趣味 : 映画・音楽鑑賞

• 家族構成 : 父・母・兄+義理の姉

• 学歴 : 父・母・兄+義理の姉

• モデルデビュー : 1997年4月、美容院関係の知人を通じ、女性誌ecoleに表紙モデルとして出演
• TV初出演 : 97年MBCドラマ「思春期」
• 映画デビュー : 「ホワイト・バレンタイン」(화이트 발렌타인 – White Valentine 1999年)

• 好きな日本食 : 寿司・焼肉・梅干し

◆出演作品
チョン・ジヒョン 映画作品
* ホワイト・バレンタイン(1999年)
* イルマーレ(2000年)
* 猟奇的な彼女(2001年)
* 四人の食卓(2003年)
* 僕の彼女を紹介します(2004年)
* デイジー(2006年)
* Blood:The Last Vampire Live Action(2008年予定)
* A Man once a Superman(2008年予定)

チョン・ジヒョン TVドラマ
* The Season of Puberty(1997年)
* 私の心を奪って(1998年)
* Happy Together(1999年)

◆受賞歴
Best Actress | People’s Choice, Daejong(GrandBell) Film Festival, 2002
Best New Actress, SBS Actors Awards, 1999
Best New Actress, Baeksang Arts Awards, 1999

◆フォトギャラリー

チョン ジヒョン 全智賢 画像

チョン ジヒョン 全智賢 画像

チョン ジヒョン 全智賢 画像

チョン ジヒョン 全智賢 画像

チョン ジヒョン 全智賢 画像

チョン ジヒョン 全智賢 画像

チョン ジヒョン 全智賢 画像

チョン ジヒョン 全智賢 画像

◆動画ギャラリー

Asience CM チョンジヒョン編

[youtube:http://jp.youtube.com/watch?v=3X2SiSwhaug]

Asience CM チョンジヒョン編 ver2

[youtube:http://jp.youtube.com/watch?v=ToPhqEH67KE]

Asience CM チョンジヒョン編 ver3

[youtube:http://jp.youtube.com/watch?v=i3vpVUWUQNI]

Asience CM チョンジヒョン インタビュー編

[youtube:http://jp.youtube.com/watch?v=4w8N_hrDXu4]

17茶のCM

[youtube:http://jp.youtube.com/watch?v=kmDAN375H6g]

【書評】愛と欲望のコスメ戦争 新潮新書

Post DATE: 2008/03/19
価格:¥ 714
発売日:2005-03
化粧品のマーケティングに関わる人の入門書に
男が読んだ感想
隙間をついた切り口
化粧品業界志望者向け

市場規模は2兆円程度、41兆円の自動車市場、25兆円の外食市場、10兆円のアパレル市場と比べれば数字的には見劣りがするが、そこで繰り広げられる

・・(中省略)・・市場の成長は横ばいとはいえ、これはむしろ化粧品が不況に強い商品であることを示す。

日本書紀に書かれる時代では、白粉(おしろい)が美白の全てだった。それ以降口紅が化粧品の代名詞だった。しかし今では「目力(めぢから)」へと

シフトしているそうです。そんな男性にはよく分からなかった化粧品について知りたくて読みました。

莫大な広告宣伝費で消費者を魅了する化粧品業界の裏側を、歴史的経緯と共に綴った作品です。

化粧品業界では、パッケージや化粧品自体を作る企業は黒子としてメーカーとは別に存在しているようで、OEM提供している。

それは、鉛筆メーカーがマスカラを作っていたり、結構驚きがありました。

またまた、美白美白と言って拡大を続けてきたメーカーは、夏に売れない化粧品をどのように売上を伸ばすかと考えた結果、

夏は小麦色に焼こう!と、小麦色の化粧品を「広告」して、それに消費者はうんまくのってきたと・・。

全体的に「販売」「戦略」「ビジネスモデル」というよりも、化粧品自体が分かる本です。

広告戦略も若干言及していますが、一社の戦略よりも時代がそうだったと、そういう視点で化粧品業界が描かれています。

ホーム > 海外情報 > アジアの美女特集

Return to page top