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こどもに教えたくなるサイト「いないいないばぁ」

悪質な有害サイトとは違って、ココロガ暖まるサイトです。

エンター押すだけで、いないいないばぁがいくらでもできます。

100匹の動物や昆虫が、いないいないばーしまくります。

いないいないばぁは、こちらからどうぞ。

どうしてこの世からWEBサイトが無くなるってんだ?

Webサイトは近いうちになくなる–インターネットへのアクセス方法の変化

元記事はこちら

CNETの記事によると、

 今までホームページというのは、作成者が家(ホーム)をこさえて、自分の好きなデザインを行って、好きなページ構成をもって、公開していた。だけれど今後、ウェブサイトのソースがデータ化されると、他人の家にいかずとも、自分の家で、他人の家の中身だけとってきて、自分の好きなデザインで表示させることが出来るようになる。

つまり、HTMLはCSSと分離し、単なるデータでしかなく、そのデータを読みいくには、わざわざPCなんか使わなくても、システム側からデータを取得すれば済む。
よって、ブラウザなんかは必要なくなる可能性もあるってこと。

いまは、URLにブラウザでアクセスして、枠に収まった情報が流れている。
で、そこに広告が掲載されて、広告収入で潤う会社がいる。
しかし、その流れは止まるんじゃないかな。

だって、URLの先にあるデータはただのデータであれば、それが必要なときは必要なものだけ専用のアプリケーションで閲覧すればいいんだし。

となると、「場」としてのWBサイトは意味をなさないかもしれないね。
つまり人の集まる場所→広告の掲載場所って構図が消えるんだろうかね。

ウェブページを削除しても証拠が残ってしまう時、逆に証拠を突き止められる時。

魚拓

WEBサイトは、削除や修正が加えられ、昨日まであったサイトが無かったり、いつのまにかリニューアルされたり。

加えて、批判されたり非難された内容も、次の日にはいつのまにか消えてしまったり・・。

消えてもらったほうがいいページ、あるいは消えてもらっては困るページ。

「ウェブ魚拓」は、後者にもってこいのサービスです。

このウェブ魚拓は、ウェブページをキャッシュで保存するサービスです。

「その内容が」「そのURLで」「その日時に」公開されていたことを示す証拠として機能します。


著作権違反ではない、「引用」であることから、好きなページを保存して、ブログなどで公開することも可能です。

逆に言うと、ウェブページを削除しても修正しても、このキャッシュを保存するウェブ魚拓によって、証拠が残ってしまいます。

この証拠=法的な証拠になるかどうかは、私には分かりませんが、たとえ独り言であっても、WEB上に公開されれば、それはもう独り言ではなくなってしまう。

そういうわけですね。

ご利用はこちらから

キャッシュについての説明はこちら

脳内メーカー・体内メーカーの次は、「カレンダーメーカー」

カレンダーメーカー

脳内メーカー、体内メーカーなど、ぞくぞくと性格判断のツールが
誕生していますが、今回は「カレンダーメーカー」です。

自分の名前を入力すると、「○○さんの

1ヵ月」が生成されます。

ちなみに、私はほぼ毎日「学び」です。しかし1ヵ月に2日だけは「浮気」です。

休みがまったくありません。

そのほかの人の名前も入力してみたところ、
「空想」「忙」「読書」「遊」「ジム」「奉仕」など様々な自分カレンダーが
あるようです。

なんだかこの手のサイト、一大ムーブメントですね。

製作元は「うそこ大学」 です。

うそこ大学の学長は、ウソコ・ツイチャッターネさんです。

大学概要までしっかりと作っていて、面白い大学(サイト)です。

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WordpressもTypepadも!デスクトップから記事投稿ができるデスクトップツール

winwriter

Windows Live Writer は、ブログの記事を簡単に編集した上で、

利用中のブログサービスに投稿できる無料のデスクトップアプリ。

要はデスクトップ上で記事を編集して、記事投稿ができるサービスです。利用できるブログサービスは、著名どころであればほぼ問題ないです。Wordpressにも対応していて、使い勝手は非常にいいです。

ちょっとデスクトップ上で記事を書いておいて、あとでアップロードするときなど、使えると思います。

WordPressの標準装備のリッチエディタよりは使い勝手がいいです。

右クリックで出てくるメニューも、 「箇条書き」「リスト化」「ハイパーリンクの挿入」など、充実してます。

そのほかの機能としては、地図の挿入や動画の挿入など、Wordpressではプラグインを入れる必要がある機能も標準装備です。

ブログを書いていて画像をアップロードして画像ファイルを指定したり、そこにリンクさせたりするのが、面倒な私にはもってこいです。ローカルファイルを参照して、それと同時にURLも指定したりできます。

ちなみに、この記事はWIndows Live Writerで書いてます。

利用には、WIndows Liveのアカウントが必要です。

ご利用はこちらからarrow1_s

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