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クールでお洒落なロゴをオンラインで作れる-FREE LOGO MAKER-

クールなロゴは、自身のブログやサイトをお持ちの方なら作っておきたいところ。
FREE LOGO MAKERは、無料&オンライン上で簡単にお洒落なロゴが作れるサービスです。

これは、サンプル画像ですが海外の製薬メーカーだか半導体メーカーだか、そんな雰囲気がぷんぷんするロゴです。

こんなロゴが簡単に作成できてしまいます。しかも無料で。

無料というのがミソですね。この手のツールはオンライン∧有料ならいくらでもあります。しかしこのサービスはWEB上で使う分には無料と言っています。

オンラインロゴメーカーの使い方

ロゴの製作の元画像を選びます。

業界から選ぶことも可能(コーポレートサイトのロゴを作るのがコンセプトですので、マーケティング、ホテル業、観光業、教育業など多種多様です)
抽象的なロゴを選ぶことも可能(業界問わずですので、個人サイトの場合にはこちらが向いているかもしれません)

ロゴの画像を選んだら、ステップ2です。テキストを2つ挿入することができます。英字のみですが、フォントもカラーも大きさが選べます。適当にやってても何となく形になるもんです。
作成したロゴを保存します。

※非常に簡単な会員登録があります。ID/PASSとメールアドレスがあれば会員になれます。特にスパムメールなどがくることは無いですね。このサービスが優れているのが、複数のロゴを製作したとき、友人にそのロゴを公開して、投票してもらうことが可能です。ちょっとした仕事の依頼のとき、これでコンセプトだけ決めるってのにも使えそうですね。で、WEBで使う分には無料でダウンロードできるようになってます。BUYとあるのは、紙媒体やPOPで使う場合です。ログインは作成後のSAVEのタイミングでOKです。ログインしたあと、右下の「FREE WEB LOGO」というところで、画像が取得できますので、URLへアクセスして右クリックして保存してください。 あるいは直接HTMLに貼り付けられるようにもなってます。

↑はロゴの元画像を選ぶシーン、↓はテキストを入力する瞬間。

簡単なロゴであれば、10分程度で完成します。
いやー非常に便利。

これ、作ってみたサンプルです。

サイト内の全ファイルをダウンロードする方法【★★★★★のダウンローダ紹介】

ダウンローダ、ダウンローダーとは、

サイトのファイルやコンテンツのダウンロードを支援するソフトです。

ブラウザの右クリックから「対象をファイルに保存」する。

これでもいいのですが、ダウンロードしたいファイルがたくさんあったら、面倒なんです。

クリック動作ひとつでページ内部にリンクがあるすべてのファイルをダウンロードする・ダウンロードしたファイルのURLの一覧を自動的に作成することもできます。またファイルをダウンロードするときの速度を調節できる・指定したファイルをすべてダウンロードし終わったらPCの電源を切るなどの機能をそなえたソフトがあります。

このほかにも、利用するメリットとしては、ファイルのダウンロードに特化した設計になっているため、途中でダウンロードが止まったファイルをそ の途中の時点からダウンロードを再開できる。あるいは、ファイル名が連番になっているファイルを一気にダウンロードする、特定のページからリンクされてい るファイルを全てダウンロードするといった機能により、ダウンロードにかかる手間を軽減できる場合もあります。

WEB上に公開されているファイルですので、原則としてこういうツールを使うことは問題ないと思います。
しかし、サイト運営者としてはこういったツール・ソフトを嫌うことがあります。
それは、クリックひとつで全コンテンツをダウンロードされてしまうということ、つまり広告収入モデルのメディアとしてはトラフィックが減るということです。
また、大量の機械的なトラフィックだけが発生するため、サーバーへの負荷も大きいからです。

しかし、ユーザー視点で言えば非常に便利なツールですので、簡単に紹介しておきます。

Irvine

定番中の定番ですね。 2001年の秋にベータ版が出て以来、高いシェアを保っています。

分割ダウンロード機能やダウンロードした画像ファイルのプレビュー機能などが実装されています。

Orbit downloader

レジューム機能や分割、サイトのログイン(パスワード)なども対応しています。

レジューム機能とは、途中でダウンロードを停止しても、次回実行時に「続きからダウンロードを再開できる」機能です。

この機能は非常に便利です。大量のコンテンツを取得するときには、時間がかかりますからね!

NetTransport

普通はダウンロードできないストリーミングファイルをダウンロードすることができちゃいます。
その他ホームページを全てダウンロードしたりホームページに埋め込まれている拡張子を指定してのダウンロードなの機能を実装。
NetTransportは動画をリンクしている場所でブラウザから右クリックを選ぶとメニューに「NetTransportでダウンロード」と項目が追加され、ストリーミングファイルをダウンロードすることが可能となります。
これ以外にも、

Free Download Manager
NetAnts
Gigaget
wget
cURL
Download Accelerator Plus8

あたりが、有名なダウンローダです。上記の3つのうちひとつでもインストールしておけば、それ程機能の差はないので、使えると思います。

 

Googleページランク10のサイトは、米国ホワイトハウス(whitehouse.gov)だ。

Googleには、ページランクとうい機能があります。

Googleが検索対象としているサイトの「格付け」です。0~10までで世界中のサイトがランク付けされています。

この発想方法は、学術論文の評価、つまりその論文がどれくらい他の論文で引用されているか、というものに似ていると思います。

● Gooleページランク0のサイト : 評価なし
● Gooleページランク1~3のサイト : 普通のサイト
● Gooleページランク4~6のサイト : 人気サイト
● Gooleページランク7~9のサイト : ポータルサイト
● Gooleページランク10のサイト : 極上サイト

といったところでしょうか。 ちなみに当サイトは、ごく普通のサイトですので、ページランクは2です。

ページランクが10というプレミアムサイトは非常に数が少ないです。日本では慶應義塾大学のサイトが一時期、ページランク10になりましたが、今では9です。

どうして慶応大学が??と思いますが、W3Cからのリンクが多いのです。

W3Cとは、World Wide Web Consortiumの略。WWW技術の標準化と推進を目的とする国際学術研究開発組織です。インターネットのホワイトハウスみたいなもんでしょうか!?

特に慶應義塾大学のEnglishversionのサイトが評価をあげているんだと思います。この組織はMITや慶応が中心となっているそうです。

海外では、ホワイトハウス(http://www.whitehouse.gov/)やアメリカ合衆国政府サイト(http://www.usa.gov)は現在(2008/03/01)ページランク10です。
 
GoogleによるPagerankの説明

PageRankTMについて

PageRankTM は、Webの膨大なリンク構造を用いて、その特性を生かします。ページAからページBへのリンクをページAによるページBへの支持投票とみなし、 Googleはこの投票数によりそのページの重要性を判断します。しかしGoogleは単に票数、つまりリンク数を見るだけではなく、票を投じたページに ついても分析します。「重要度」の高いページによって投じられた票はより高く評価されて、それを受け取ったページを「重要なもの」にしていくのです。

こうした分析によって高評価を得た重要なページには高いPageRankTM (ページ順位)が与えられ、検索結果内の順位も高くなります。PageRankTM はGoogleにおけるページの重要度を示す総合的な指標であり、各検索に影響されるものではありません。むしろ、PageRankTM は複雑なアルゴリズムにしたがったリンク構造の分析にもとづく、各Webページそのものの特性です。

もちろん、重要度が高いページでも検索語句に関連がなければ意味がありません。そのためにGoogleは洗練されたテキストマッチ技術を使って、検索に対し重要でなおかつ、的確なページを探し出します。

[sekaimon]は日本のYahooIDで米国eBayの商品が買えるみたいだけど・・。

世界最大のオークションサイト「eBay」公認。日本から海外アイテムを入札!
というキャッチコピーの「sekaimon」(せかいもん)は、世界最大のアメリカオークションサイト「eBay」の商品を日本にいながら入札できるサービスです。

Yahoo Japanと世界最大のオークションサイト eBay の提携したことでできあがったサービスです。

YahooIDで、イーベイ商品が買えるのが、ひとつのユーザーメリットです。しかも日本語翻訳されてるし(全部ではないけど)。

でも確か、イーベイは2003年あたりに、一度日本進出して撤退してますよね!?Yahooジャパンに敗れてですが・・。、

なんでまた、手を組んだんだろう。

逆に、Yahooはイーベイに負けて、オークション部門は撤退してますので、補完しあう意味では手を組みメリットがあったのかもしれませんね。

第2段階として今年3月末までに、ヤフージャパンのサイトにイーベイの日本語版コーナーが設けられ、08年中には、イーベイのサイト内にヤフーの英語版コーナーが開設されるという。

これもまた、ワールドワイドな買い物ができそうだけど、そんなにメリットあるかなぁ・・。

商品価格に15%の利用手数料(日本語システム、物流手数料、輸入コーディネーション手数料)が上乗せされ、更にアメリカ国内の送料、配送保険などの費用、日本への発送代や関税などが加わり、3000円以上は上乗せされるみたいですね。

しかも、現状だとゴルフ用品が非常に多く、これといって欲しい商品は無かったけど・・。

ショッピングはこちらからどうぞ:sekaimon 

テラ豚丼はNGで、動画共有サイトはOK?

納得した記事。

【赤木智弘の眼光紙背】第12回:テラ豚丼と規範意識

この記事、インターネット動画サイト「ニコニコ動画」に「【吉野家で】メガ牛丼に対抗して、テラ豚丼をやってみた【フリーダム】」という動画がアップロードされた

件について書いてあります。

要は、アルバイトの店員が豚丼の肉を大量に盛って商品として食べ物を粗末にしたという話です。

それで吉野家が公式に謝罪したことでニュースになりました。

で、この記事で興味深いのが、

これだけニコニコ動画に染まっている投稿者が、ニコニコ動画のユーザーから批判される。そこには身内意識が一切感じられない。
彼らは、テラ豚丼は見逃さなくても、アニメや楽曲の違法アップロードには、極めて寛容である。こうした態度の違いは、どうして生まれるのだろうか?

との部分です。

確かに、動画アップロードサイトには違法な動画が数多くあり、「法を犯している」わけです。それを見て喜んで楽しむわけです。

しかし、それ自体にはなんら批判はせず、そのアップされた動画が違法かどうかを問う姿勢なわけです。

私が思うに、今回の件で批判した人々(ユーザー達)が、批判したことが社会的に正しかったと認識し、

動画サイト自体で遊んでいることを忘れてしまっているのでは?と思う。

このような事件(食べ物を粗末にすること)は、確かに良いことではないが、そもそも違法なダウンロードサイトにアクセスしていること自体も

少し考えるべきなのだろうと思った。

私自身も、考えさせられます。