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	<title>異貌なメディア JJLW &#187; Websiting</title>
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	<description>夜、歯磨きしながら読みきれるコラム集</description>
	<pubDate>Wed, 03 Dec 2008 08:15:56 +0000</pubDate>
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		<title>試しに作ったMikasaのバッグサイトで売れまくり、販売金額100万円になったー。</title>
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		<pubDate>Fri, 14 Nov 2008 05:07:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Liangwei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Websiting]]></category>

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		<description><![CDATA[
今年7月くらいに作ったモバイルサイトがあります。
仙台で最近流行だという、バレーボールで有名なMikasaのトートバッグのショッピングサイトです。
http://bagliore.net/special/mikasa/index.html

です。

で、今までトラフィックはほぼ皆無だったのですが、昨月の10月23日ごろから急激に増えて毎日数万円単位で売れているじゃないですか！どうやら、テレビあたりでMikasaのバッグにが取り上げられたみたいで、テレビはすげーなと、つくづく感じました。

「mikasa バッグ」とYahooで検索すると、第二位！！Googleは見あたらなーい。これも不思議。

楽天のアフィリエイトを利用したサイトなのですが、在庫切れで今では入荷待ちです。

せっかく来てくれて、在庫待ちというのも悲しいので、メルマガ登録フォームも作ってみました。

そしたら数人がメルマガ登録してくれて、嬉しかったです。

このサイトは、かなり新規の閲覧者が多いのですが、閲覧してくれてる人にメール送るのはすごく緊張しました。

テレビ局側も、この影響力とWEBへの誘導をもっとうまくやれば新しいビジネスになるんじゃないかと思いました。

取り上げる商品は分かっていて、その影響力も把握していて、私のようなサイトを作っておいて視聴者→WEBユーザー→購買者へとなるタイミングでキャッチアップできればと。

たった600円のバッグが100万円ほど売れたわけですが、こういう先取りってのは難しくも商機なんだと当たり前のことを

実体験したレポートでした。
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		<title>いま7年前の検索エンジンで検索してみると、どうなるか。</title>
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		<pubDate>Thu, 09 Oct 2008 12:04:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Liangwei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Websiting]]></category>

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		<description><![CDATA[
今から7年前のインターネット世界を知る手段があった！7年前の2001年にあったWEBページを今検索できるサービスが、10月末まで期間限定でGoogleから公開されています。いまの検索結果とは全く異なる結果になっています。このブログも、2年しかたっていないため結果には現れず。この試みは、アメリカグーグルの創立10周年を記念したサービスです。
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		<title>「Googleリーダー」の隠しコマンド[↑ ↑ ↓ ↓ ← → ← → B A]</title>
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		<pubDate>Wed, 11 Jun 2008 20:08:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Liangwei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Websiting]]></category>

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		<description><![CDATA[
Googleリーダーの隠しコマンドが発見されたようです。
Googleリーダーとは、RSSリーダーのことです。RSSリーダーとは、端的にはサイトの更新をお知らせしてくれる便利なものです。

Googleリーダーを利用するには、Googleのアカウントが必要となります。

さて、このGoogleリーダーのメインページで、あるコマンドを打つと、面白いことがおきます。

コマンドは、コナミの「グラディウス」などでお馴染みの、あのコマンドです。20代以上の方なら一度は打ち込んだコマンド。
[↑ ↑ ↓ ↓ ← → ← → B A]
[みぎ みぎ した した ひだり みぎ ひだり みぎ B A]
これを、Googleリーダーのメインページで入力すると、あらびっくり、が起こります。

上下左右は、カーソルキーで、BとAはそのままキーを打ち込めばOKです。ただ、気をつけなければいけないのが、

日本語入力モードじゃ、ダメです。英数字入力モードに変更しておいてください。キーボードの左上あたりのボタンですかね。

さて、これをLivedoorリーダーでもやってみました。

そしたら！！

なんと！！

ちょっと、意外な結果が。。

よく分からないけど、何かしら反応はしていた。
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		<title>一章ごとに買える本屋「ichapter」</title>
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		<pubDate>Tue, 13 May 2008 00:00:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Liangwei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Websiting]]></category>

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		<description><![CDATA[
日本にあったら、本当にいいなぁと思ったサービス。

そもそも、書籍がデータで販売されている時点で、日本とは違いますが、さらにすごいのが「章ごとに価格が設定されていて、それぞれバラバラに購入できる」サービスというところ。

それがichapterというサービス。



特に学術書なんかは、この章を参照したいとか、この章の勉強をしたいって思ったことがあると思いますが、それが実現可能。

小分けにしてくれるのは、買う気も失せる高価な学術書に手を伸ばすいいきっかけだと思います。

全章で10000円くらいする書籍が、1章1000円くらいの価格設定です。

こういうところは、日本に無いアイデアというか、取り組みだと思います。

日本は規制なり、しがらみなり、慣習とかいって、きっと実現しないと思います。海外の出版社だと、最初にいくつかの章を無料でダウンロードできるようにしていたりしてますけど、日本じゃ絶対に見かけないですからね・・。
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		<title>「Amazonに最も近い本棚」を作った with PHP _ tamazon_</title>
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		<pubDate>Wed, 23 Apr 2008 08:10:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Liangwei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Amazonアソシエイト]]></category>

		<category><![CDATA[Websiting]]></category>

		<category><![CDATA[amazon]]></category>

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		<description><![CDATA[





●●Amazonに最も近い本棚●●(http://900914.com/store）

を作ってみました。
コンセプトは、アマゾンにある商品と同じ本を抱える本棚

要はAmazonウェブサービスで、商品データベースを引っ張ってきてるだけですが、自分の本屋が簡単につくれます。

しかもアマゾンアソシエイトを利用しているので、ここから本が売れれば副収入が得られるわけです。

「monom.jp 」こちらで公開されている、「手軽にアマゾンショップ」というスクリプトを利用させてもらってます 

これは何なのか？というと「Amazonのようなオンラインショップが自ら運営できる無料ツール」です。

商品はAmazonアソシエイトを使いますので、作ったサイトからお客さんがAmazonの商品を購入すればあなたに数パーセントの報酬が支払われる。

そういう仕組みです。もし本屋になりたい、ECサイトを作りたいと思ったらまずは手っ取り早くこれで作ってみる価値はあります。

恐らく1時間もあれば、どんな初心者でも作れます。デザインはいりません。





・amazonアソシエイトID


・amazon web service Access Key ID

は必要ですので前もって取得してください。（即日取得可能です）

How To DownLoad

スクリプトのダウンロードはこちら 2008-04-23時点の最新版はver..0.91Download

How to install 

ダウンロードしたファイルをサーバーにアップロードします。このままでもショップ運営はできますが、買い物したらあなたの報酬にはつながりません。そこで、少なくとも下記の２つのIDはご自身のIDに書き換えてください。

// アソシエートＩＤ
define ("ASSOCIATESID", "abc-22");
// サブスクリプションＩＤ
define ("SUBSCRIPTIONID", "0123456789ABCDEF");



それ以外のトップに表示させるお勧め商品とかは、お好きなように変えられますので、ショップ運営が始まってからでもOKです。
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