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	<title>異貌なメディア JJLW &#187; R-Tool</title>
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	<description>夜、歯磨きしながら読みきれるコラム集</description>
	<pubDate>Wed, 03 Dec 2008 08:15:56 +0000</pubDate>
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		<title>フル機能ブログエディタ 「ScribeFire」～FireFoxアドオン</title>
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		<pubDate>Thu, 28 Aug 2008 14:57:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Liangwei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ブログツール]]></category>

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		<description><![CDATA[
このサイトは、Wordpressで作っていますが、ブラウザ立ち上げてあのサイトを参照したり、このサイト参照したりYoutubeで動画探したり、ブラウザフル活動です。

がしかし、このアドオンは非常に便利です。

ブログエディタとしては、フル機能といってOKです。
スクライブファイアー（Scribe Fire)です。

FireFoxのアドオンなのですが、この画像を見てもらえば分かるとおり、
ブラウザが上と下に分かれて、下で編集、上でネットサーフィンできます。

アドオンなので、設定は簡単で、ログインID/PASSを入力しておけば、
カテゴリの選択（カテゴリデータは自動取得）、タイムスタンプ編集もできますし、
画像の挿入もサクサクできるし、エディタも大抵は揃ってます。
Youtubeの動画挿入も自動です。

これは便利！！

そうに見えますが、問題は投稿したことがありません。

というのも、アドオンインストールして、初めて投稿するのがこの記事です。

ちゃんと表示できていれば成功です。

【追記】無事に投稿できていました。
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		<title>ウェブデザインの潮流を探る</title>
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		<pubDate>Sat, 28 Jun 2008 00:31:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Liangwei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Design]]></category>

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		<description><![CDATA[
WEBサイトも芸術の領域に入ったのかもしれません。この82サイトは、芸術作品とも言える非常に「ビジュアル的に」優れた作品です。そう、作品です。ただのWEBページじゃない。



ウェブデザインも技術と共に変化してるのはわかります。「白いキャンパスに絵画を描く」のとWEBデザインを対比させたら

WEB技術はキャンパスであり、そして描く道具かもしれないです。

でも、キャンパスが進化するというのは、絵画にはあまり見られません。

キャンパス＝WEB上での表現技術が進化するおかげで、常にウェブデザインのトレンドが変化し、WEB上で「ビジュアル的に」優れた作品が連発されるのかもしれないですね。

とはいえ、一体何が芸術的なのかといえば、「どれだけリアルか」という部分が大きく占めるのではないでしょうか？今までWEB上の優れた作品があったとしても、それは芸術的かどうかではなく、技術的に優れているかが争点だったような気がします。そして、芸術的であるという観点では、恐らく「リアルルゥゥゥ」という、リアリティ溢れる作品が評価されてきたような気がします。

キャンパスに描かれる芸術作品と、WEB上のデザインは別の価値観なのでしょう。

しかも、WEB上ではブラウザで閲覧できる＝コピーされるわけですから、ピカソやモネの絵画とは違って希少性は全くありませんしね。
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		<title>Google sitemap.xmlの作成方法とGoogleへの送信方法のメモ</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Jun 2008 14:58:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Liangwei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[粋なツール]]></category>

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		<description><![CDATA[
新しくモバイルサイトを立ち上げたので、それをGoogleのインデックスになるべく早く登録してもらおうと、Google Sitemapに登録するまでのメモです。

 

サイトの製作からインデックス登録完了までの簡単な流れは、

	Step1：Google Sitemapを作る
	Step2：サイトマップをサーバーにアップロードする
	Step3：Googleアカウントの取得
	Step4：Google ウェブマスターツールにsitemapを登録する
	Step5：サイトマップを更新する

といった流れです。

 

Google Sitemapとは、xml（メタ言語、マークアップ言語のひとつ）で作成したサイトマップ（サイトの間取り図みたいなもの）をGoogle ウェブマスター ツール（サイト運営者用のGoogleアカウント内のメニュー）に登録することで、google検索エンジンのクローラー（Webページを回収するプログラム）が、迷子や袋小路にならないように、案内してあげるというものです。

 
ステップ１では、サイトマップを作成します。
で、このGoogle Sitemapを作るにあたって、手作業でやる必要はありません。

このGoogle Sitemapを作成してくれる、便利なオンラインツールがあるのでそれを利用します。

http://www.xml-sitemaps.com/

 

メニューバーから、「Free Online Sitemap Generator」を選択して、ご自身のサイトURLを入力します。

※無料でできるのは、５００ページまでです。それ以上のページがあって、全て登録したい場合には有料となっています。２０ドルくらいだったような。

その後、サイトの更新頻度や最終更新日を入力して、実行してください。

（ページごとの優先順位が明確な場合はそれも）

 

しばらく経つと、サイトマップが出来上がりますので、そのxmlファイルを保存します。

 
ステップ２では、サイトマップをサーバーにアップロードします。
出来上がったサイトマップをご自身のサーバーにアップします。アップロードする場所は、index.htmlがあるディレクトリです。

http://あなたのサイト.com/sitemap.xml

こんな感じになればOKです。

 
ステップ３～５では、アカウントを取得してGoogleにお知らせします。
 

Googleのウェブマスターツールを利用するために、Googleアカウントを取得します。

・まだGoogleアカウントを取得していない方Googleトップページの右上のログインから取得してください。

※Gmail や他の Google アカウント サービスを持っている場合は、ログインします。

取得したら、


	Google ウェブマスターツールにご自身のサイトを登録する
	Google ウェブマスターツールにサイトマップを登録する


この二つが必要になります。

Google ウェブマスターツールへアクセスします。

ログインしたら、「サイトの追加」に追加するサイトのURLを入力し「OK」

「サイトの確認」をクリック。

サイトが登録者のものかを確認するための下記のいずれかの作業を行います。

	METAタグをサイトに追加する
	Googleで指定したHTMLファイルをサイトのサーバーにアップロードする（空ファイルアップするだけ）

   空ファイルアップするだけのほうが楽かも。

確認ができれば、「サイトマップ」タブをクリック。

「サイトマップの追加」をクリック。サイトマップのURI（さっきアップした場所）を入力します。


上記を確認したら、「ウェブページのサイトマップを追加」をクリックします。

何時間たてばGoogleのクローラーがあなたのサイトを巡回するはずです。
最後のステップは、サイトマップの更新です。
サイトを更新したら、同じような流れで、サイトマップを再度作ってアップすればOKです。

サイトが大きく更新されたら、サイトマップも更新したほうがよいですね。

 

 
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		<title>iTunes Music Store で無料ダウンロードする方法</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Oct 2007 07:25:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Liangwei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ブログツール]]></category>

		<category><![CDATA[widget]]></category>

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		<description><![CDATA[
毎週、iTunes Music Storeで無料ダウンロードできる曲やミュージッククリップを表示してくれます。

表示された曲名をクリックすれば、無料でダウンロードできます。
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音楽系のブログやウェブサイトをお持ちの方は、ちょっとしたアクセントにイイかもしれませんね。
私も、曲の好き嫌いをなくすために強制的にダウンロードしてます。

]]></description>
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		<title>一瞬で出来る『問い合わせフォーム』の作り方</title>
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		<pubDate>Sun, 30 Sep 2007 07:17:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Liangwei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ブログツール]]></category>

		<category><![CDATA[widget]]></category>

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		<description><![CDATA[
簡単にブログやウェブサイトに、問い合わせフォームを作りたいと思ったら、使えます。

このWidgetを使えば、メールアドレスを指定するだけで、問い合わせフォームが出来上がり、問い合わせ内容は指定したメールアドレスに届く仕組みです。

ブログやウェブサイトにソースを貼り付けるだけでＯＫ。

ご利用はこちらから。

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