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	<title>異貌なメディア JJLW &#187; Design</title>
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	<description>夜、歯磨きしながら読みきれるコラム集</description>
	<pubDate>Wed, 03 Dec 2008 08:15:56 +0000</pubDate>
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		<title>ウェブデザインの潮流を探る</title>
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		<pubDate>Sat, 28 Jun 2008 00:31:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Liangwei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Design]]></category>

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		<description><![CDATA[
WEBサイトも芸術の領域に入ったのかもしれません。この82サイトは、芸術作品とも言える非常に「ビジュアル的に」優れた作品です。そう、作品です。ただのWEBページじゃない。



ウェブデザインも技術と共に変化してるのはわかります。「白いキャンパスに絵画を描く」のとWEBデザインを対比させたら

WEB技術はキャンパスであり、そして描く道具かもしれないです。

でも、キャンパスが進化するというのは、絵画にはあまり見られません。

キャンパス＝WEB上での表現技術が進化するおかげで、常にウェブデザインのトレンドが変化し、WEB上で「ビジュアル的に」優れた作品が連発されるのかもしれないですね。

とはいえ、一体何が芸術的なのかといえば、「どれだけリアルか」という部分が大きく占めるのではないでしょうか？今までWEB上の優れた作品があったとしても、それは芸術的かどうかではなく、技術的に優れているかが争点だったような気がします。そして、芸術的であるという観点では、恐らく「リアルルゥゥゥ」という、リアリティ溢れる作品が評価されてきたような気がします。

キャンパスに描かれる芸術作品と、WEB上のデザインは別の価値観なのでしょう。

しかも、WEB上ではブラウザで閲覧できる＝コピーされるわけですから、ピカソやモネの絵画とは違って希少性は全くありませんしね。
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		<title>こいつだけでいい。最高のオンライン画像編集ツール「fotoflexer」</title>
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		<pubDate>Thu, 30 Aug 2007 23:30:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Liangwei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Design]]></category>

		<category><![CDATA[Websiting]]></category>

		<category><![CDATA[粋なツール]]></category>

		<category><![CDATA[画像編集]]></category>

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		<description><![CDATA[
以前、「最も使いやすいオンライン画像編集ツールは AjaxPics,Picnik,Fauxtoの3強」の記事を書きましたが、もうひとつご紹介。

 Fotoflexerは、海外生まれのオンライン画像編集ツール。

FotoflexerはPhotoShopやGimpでできることが、いとも簡単に、そして非常にスピーディーに編集できちまう。

画像のサイズを変える？ 当たり前だよ。

画像をぼかす？ 二秒もいらないね。

Flickr、Picasa、MySpaceの画像は？ 取り込み楽勝ー ！

アニメ風？ ボタンひとつで終わりさ。

スケッチ風？  目つぶってもできるっての。

なるほど、頭の中で描いてることは、大体できそうだ。

肝心要の写真は、アップロードするか、URLを指定すれば取り込んでくれる。

一応は会員制の形はとっているけど、ただメアドとパスワードを入れるだけ。ニックネームも何もいらない。

登録が終わったら、早速写真を取り込んでみる。 

Grab From WEB をクリックして、URLを指定する。

Uploadをクリックして、PCに保存されている写真をアップロードする。

のいずれかの操作をすれば、写真が取り込める。



次は、Flex Foto!をクリックして実際に編集ページに移ろう 



ここからが、このツールの醍醐味だ。ズームインしてもズームアウトしても、色を変えても文字を入れても、

モザイクかけても、ぼかしを入れても、何でもアリだ。

しかも、どんだけ失敗しても、undoをクリックすれば元の画像に戻れる。

何をどう編集するか？

こればっかりは、使いまくるしかないね。だって英語だもん。



これは、色を変えたり、切り取ったり、引き伸ばしたり、色を塗りつぶしたり。



これは、セピア色に変更したり、ペインティング調にしたり、ポップアート調にしたりクリックひとつで変更できる。



これは、その他オンラインツールでは実装されてない機能、ぼかしを入れたり、引き伸ばしたり。



これは、写真全体をシャープにしたり、明るさを調整したり、デジカメ画像を編集したりに向いている。



これは、テキストを挿入できる、吹き出しもできる。テキストはフォントや文字色も変更可能。

一度は試す価値アリです。
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		<title>世界中の誰もが息を飲むイラストレーション</title>
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		<pubDate>Sat, 25 Aug 2007 01:00:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Liangwei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Design]]></category>

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		<description><![CDATA[
世界中のイラストレーター達による、イラストのお話です。

元記事：　Creativity Spark From Masters Of Illustration

世界中のイラストレーター、デザイナー、アーティストの描いた「breathtaking illustrations（息を飲むようなイラスト）」です。

デザイナーやイラストレーターにとって、このような秀作を通じて技術を学ぶことは、非常に大切であるとのこと。

説明は不要です。これが、世界レベルのイラストです。

























世界最高峰のイラストレーター達のポートフォリオはこちら。

http://www.aeiko.net/

http://mosk.pl/

http://www.recycledarea.co.uk/

http://www.stillontherun.new.fr/

http://www.aegis-strife.net/

http://www.hejz.com/

http://www.mcfaul.net/

http://www.nopattern.com/nopattern/

http://www.platinumfmd.com.br/

http://www.in8design.com/

http://www.evolved.pl/

http://www.designjump.co.uk/

http://www.adhemas.com/

http://www.raquelfalkenbach.com/

http://www.tomkandesign.com/

http://www.drewflaherty.com/

どれもこれも、「すげーなー」としか言いようがありませんでした。
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