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	<title>異貌なメディア JJLW &#187; 広告</title>
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	<description>夜、歯磨きしながら読みきれるコラム集</description>
	<pubDate>Wed, 03 Dec 2008 08:15:56 +0000</pubDate>
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		<title>広告の総量規制がBS放送でも始まります。</title>
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		<pubDate>Mon, 06 Oct 2008 14:05:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Liangwei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[広告]]></category>

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		<description><![CDATA[
総務省の発表によると広告の総量規制がBS放送でも始まるみたいです。
要は、CMばっかりの番組や、通販ショッピングばっかりやっちゃダメだよ。ちゃんとした教育や報道とか、そういう番組を積極的に作れよ！ってことです。
新規にＢＳデジタル放送に参入する業者に対し通販・ショッピング番組など「広告放送」の総量を規制するそうです。
朝日新聞
放送法では、番組内容について教養や教育、報道、娯楽の各番組の調和を保つように定めている。日本民間放送連盟（民放連）も、テレビＣＭを中心に「１週間のコマーシャル総量は総放送時間の１８％以内とする」ことを定めている。

現在のＢＳ各局の番組表からショッピングや広告放送を抽出すると、4割にのぼっています。

これじゃ、BSなんか見てられないですね。製作側としては、番組の制作費も安いでしょうし、通販業者なんかは買えるなら買いたいんでしょう。規制が入って、広告比率がどれくらい下がるかは分かりませんが、楽しみです。

視聴者としては、なるべく下げてもらいたいですね。

現在のテレビCMが18%以内に収まっているのには驚きです。すごく広告が多いなぁと感じていますが、

60分番組のうちの２割で12分、30秒CMで40本ですか。ま、そんなもんか。

一方、インターネットメディアについては、どれが広告でどれが記事やコンテンツなのかわからないときが多いですね。

テキスト数だけみれば、製作物（コンテンツ）のほうが多いのでしょうが、面積だけ考えれば広告枠のほうが多いんじゃないかと思うメディアがたくさんあります。

いずれは、インターネットメディアにもその波が押し寄せてくるのでしょうか。
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		<title>広告の総量規制でテレビショッピングが消える！？</title>
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		<pubDate>Wed, 16 Jul 2008 14:47:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Liangwei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[広告]]></category>

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総務省の発表によると広告の総量規制がBS放送でも始まるみたいです。
要は、CMばっかりの番組や、通販ショッピングばっかりやっちゃダメだよ。ちゃんとした教育や報道とか、そういう番組を積極的に作れよ！ってことです。
新規にＢＳデジタル放送に参入する業者に対し通販・ショッピング番組など「広告放送」の総量を規制するそうです。
朝日新聞
放送法では、番組内容について教養や教育、報道、娯楽の各番組の調和を保つように定めている。日本民間放送連盟（民放連）も、テレビＣＭを中心に「１週間のコマーシャル総量は総放送時間の１８％以内とする」ことを定めている。

 

現在のＢＳ各局の番組表からショッピングや広告放送を抽出すると、4割にのぼっています。

これじゃ、BSなんか見てられないですね。製作側としては、番組の制作費も安いでしょうし、通販業者なんかは買えるなら買いたいんでしょう。規制が入って、広告比率がどれくらい下がるかは分かりませんが、楽しみです。

視聴者としては、なるべく下げてもらいたいですね。

 

現在のテレビCMが18%以内に収まっているのには驚きです。すごく広告が多いなぁと感じていますが、

60分番組のうちの２割で12分、30秒CMで40本ですか。ま、そんなもんか。

 

 

一方、インターネットメディアについては、どれが広告でどれが記事やコンテンツなのかわからないときが多いですね。

テキスト数だけみれば、製作物（コンテンツ）のほうが多いのでしょうが、面積だけ考えれば広告枠のほうが多いんじゃないかと思うメディアがたくさんあります。

いずれは、インターネットメディアにもその波が押し寄せてくるのでしょうか。

 

 
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		<title>「週刊少年ジャンプ」と「缶コーヒー ルーツ」のコラボ広告</title>
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		<pubDate>Wed, 28 May 2008 12:00:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Liangwei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[広告]]></category>

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		<description><![CDATA[
今年40周年を迎える「週間少年ジャンプ」の歴代人気漫画キャラクターが、JTの缶コーヒー「ルーツ」のキャンペーンポスターに登場。
JTの缶コーヒー「ルーツ」シリーズの新しい広告です。

40周年を迎えた「少年ジャンプ」の歴代キャラクターが駅貼りポスターに登場しています。

ドラゴンボールの悟空も、ろくでなしブルースの前田大尊も、あられちゃんも
みんな吹き出し付きで気の利いた一言を発言してくれてます。

東京都庁前の駅でみかけたのですが、「クリリン！ ここは都庁じゃない ただのビルだ！」に大爆笑して調べてみました。

全国の主要都市の駅にご当地ポスターがあって、そのひとつだったそうです。

こういうインパクトのあるポスター好きですが、キャラクターと一言のギャップが強すぎてなかなかルーツがイメージできないです。


















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		<title>30秒で3.6億円の価値とは？</title>
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		<pubDate>Thu, 08 May 2008 14:51:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Liangwei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[広告]]></category>

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		<description><![CDATA[
超高額の広告費でおなじみのスーパーボウルですが、このスポーツイベントのテレビ放送の間に入るスポットCMですが、

2009年は300万ドル、日本円にして3.6億円とのこと。これは世界で一番高い広告枠としても有名です。

ちなみに今年は270万ドルだったそうです。

スーパーボウルとは、NFC優勝チームとAFC優勝チームの間で争われる、NFLの優勝決定戦。アメリカンフットボールの最高の大会であり、アメリカ最大のスポーツイベントです。

この試合、何がビックかといえば、広告費もそうですがそれ以外にも、6万人以上が許容できる施設でしか試合をしない、チケットは一般販売されない、クルーザーや別荘使用権と交換を依頼する人がいたり、抽選当選の通知が指名手配犯をおびき出す為の囮に使われる等などビックなイベントだということがよく分かります。

スーパーボウルの広告枠を不動のものにしたアップルのマッキントッシュCM

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最近のスーパーボウルCM

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		<title>岩井克人教授の著作</title>
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		<pubDate>Mon, 21 Apr 2008 10:26:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Liangwei</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[広告]]></category>

		<category><![CDATA[書評]]></category>

		<category><![CDATA[経済学]]></category>

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東京大学の岩井克人教授の著作一覧です。
Amazonアソシエイトのくるくるウィジェットが使いたくて。。

   Amazon.co.jp ウィジェット

岩井教授の著作はどれも好きで、独特な語り口調は最高です。
『ヴェニスの商人の資本論』の「広告の形而上学」というテーマでは、商品の媒介をする広告が、商品という実体の裏付けを持たない広告の間の差異を生み出すことにより、それ自身が商品となり他の商品とともに売買されるという逆説を説いています。
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