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Liangwei

Liangwei has written 316 posts for 異貌なメディア JJLW

国柄を表すこの表現「ボートで非難できずに、海に飛び込もう」

「船が沈没します。可能な限り緊急ボートに非難してください! 緊急ボートに乗れなかった人にどう口説いたら自ら荒れ狂う海に飛び込ませることができるか?」
アメリカ人には
「ヒーローになりたいだろう。ヒーローこそ勇気を持って飛び込まなくては・・」

ドイツ人には
「これは命令だ! 飛び込め!!」

フランス人には
「海に絶対飛び込んではいけません」

イタリア人には
「きれいな女性が海の中にいっぱいいますよ」

中国人には
「海には美味しい魚がいっぱい泳いでいますよ」

日本人には
「他の皆さん飛び込んでいますよ。あなたもご一緒に・・・」

試しに作ったMikasaのバッグサイトで売れまくり、販売金額100万円になったー。

今年7月くらいに作ったモバイルサイトがあります。
仙台で最近流行だという、バレーボールで有名なMikasaのトートバッグのショッピングサイトです。
http://bagliore.net/special/mikasa/index.html

です。

で、今までトラフィックはほぼ皆無だったのですが、昨月の10月23日ごろから急激に増えて毎日数万円単位で売れているじゃないですか!どうやら、テレビあたりでMikasaのバッグにが取り上げられたみたいで、テレビはすげーなと、つくづく感じました。

「mikasa バッグ」とYahooで検索すると、第二位!!Googleは見あたらなーい。これも不思議。

楽天のアフィリエイトを利用したサイトなのですが、在庫切れで今では入荷待ちです。

せっかく来てくれて、在庫待ちというのも悲しいので、メルマガ登録フォームも作ってみました。

そしたら数人がメルマガ登録してくれて、嬉しかったです。

このサイトは、かなり新規の閲覧者が多いのですが、閲覧してくれてる人にメール送るのはすごく緊張しました。

テレビ局側も、この影響力とWEBへの誘導をもっとうまくやれば新しいビジネスになるんじゃないかと思いました。

取り上げる商品は分かっていて、その影響力も把握していて、私のようなサイトを作っておいて視聴者→WEBユーザー→購買者へとなるタイミングでキャッチアップできればと。

たった600円のバッグが100万円ほど売れたわけですが、こういう先取りってのは難しくも商機なんだと当たり前のことを

実体験したレポートでした。

いまや車も家もブランド品も、シェアする時代です。

シェアビジネスが拡大しています。
大和総研 / 買わずにシェア~広がるエコライフ

車や家は、所有するものだと思っている方も多いでしょうが、最近はそうでもないらしいです。知らない人も知っている人も含めて、
みんなで所有するシェアビジネスが拡大中だそうです。

レンタルビジネスじゃなくて、シェアビジネスです。

この時代背景としては、

所有する価値=ステイタスや資産価値

よりもその商品の利用価値を重要視するようになっている。

例えば車のカーシェアリングなんかは、定期的に使うが利用頻度はそれほど高くない。
しかも、このご時勢でガソリン価格が高いので可能な限り公共交通機関や自転車等を使いたい。
こんな人には、うけてるんでしょうね。

レンタカーと何が違うんだ?と思いますが、若干の「所有」という部分を捨ててないところ。
要は、自分だけじゃなくみんなで持っているということでしょね。

誰かに「車持ってる?」って聞かれて「無い」といわないで済む程度か。

では、誰が何をシェアするのか?

まず、対象となる商品に含まれる性質として、

・定期的に利用する
・購入して利用する
・所有する価値がある(あった)
・耐久消費財
・継続的に利用可能な財
・所有者と利用者が異なっても利用可能な財
(考えれば、他にもありそうですが)

で、次に誰なのか?

・当該商品に対して、所有価値<利用価値となった人
・シェアすることによる社会的な効果に付加価値を感じる人(シェアによるエコ化など)

です。

これに加えて、需要としては、

社会全体でみて、商品サイクルが早くなった。

という状況から、広く浅く使う人が増える→所有価値の重要度が減るというのもありそうですね。

ニーズ自体は、ありそうですが所有権を放棄することでデメリットもありそうです。

・商品を使用するまでのアクセスが長くなる
・1度買う価格と何度も借りる価格の差
・使いたいときに使えるか、という在庫問題

ここはどうしてもクリアする必要がありますね。

私は最大の消費決定ポイントは、価格だと思います。

100万円のバッグをシェアするといっても、10万円で借りたいかどうか。
いつでもどこでも借りれるわけではないだろうし。
レンタルという言葉を使った瞬間、高く感じますよね。シェアっていう言葉が先行すれば
共有かと思って納得するかもしれないですけどね。

グーグルの地球温暖化プロジェクトに参加してみました

「環境」に興味が無い人なんていないでしょう。きっと、めんどくさいだけ。

私は一歩踏み出しました。

まずはグーグルのグリーンワンプロジェクト!

Google One Green Project
地球温暖化防止のために、今日からできること。みんなでできること。
1 人、1 日、1 アクション。CO2 みんなで減らせば、かなり減る。
地球温暖化防 止のためのみんなのアクション&アイデア。そのひとつひとつを集め、みんなに公開し、良いアイデアは応援しよう、というプロジェクトです。ひとりひとりの CO2 削減アクションを継続しやすくし、個人や、企業、団体が考えた様々な CO2 削減アイデアを紹介することで、地球温暖化防止に役立つプラットフォームになることを目指しています。

ラジャー!私もやります。今日からできること。
私のテーマ

私は、CO2を削減するというよりも、CO2を出さないことに着目して、息を止める時間を増やしてみました。
これが、地球温暖化につながるのでしょうか。

とはいえ、自分ひとりがやっても地球に影響なんか無いって思っては始まりませんからね、

他の参考事例もご紹介。

夏の冷房時の設定温度を 26℃ から 28℃ に 2℃ 高くする。
83g

シャワーの使用時間を 1 日 1 分短くする。
74g

風呂の残り湯を洗濯に使いまわす。
7g

通勤や買物の際に、自動車の代わりに自転車を利用する。
180g

通勤や買物の際に、自動車の代わりにバスや鉄道を利用する。
180g

発進時にふんわりアクセル「e スタート」をする。
207g

買い物の際は、マイバッグを持ち歩き、省包装の野菜を選ぶ。
62g

ゴミの分別を徹底し、廃プラスチックをリサイクル。
52g

テレビを見ないときは消す。(ブラウン管テレビ)
13g

冷蔵庫の扉を開けている時間を短くする。
3g

いま7年前の検索エンジンで検索してみると、どうなるか。

今から7年前のインターネット世界を知る手段があった!7年前の2001年にあったWEBページを今検索できるサービスが、10月末まで期間限定でGoogleから公開されています。いまの検索結果とは全く異なる結果になっています。このブログも、2年しかたっていないため結果には現れず。この試みは、アメリカグーグルの創立10周年を記念したサービスです。